Updated: Aug 23, 2025
character聖剣伝説3(リメイク版)のミーティアリースです。リクエストによる作成です。普通のリースは五万とあるしloraなしRieszと入れるだけで出せたりするんだけどリメイク版で追加されたミーティアになったリースのloraはないとのことなので作成しました。
トリガー
Riesz(Meteorite), 1girl, solo, blonde hair, very long hair, blue eyes, low-tied long hair, breasts,
ミーティア
gloves, armor, shoulder armor, white skirt, elbow gloves, polearm, wnged helmet, bare shoulders, pleated skirt, earrings, black thighhighs, garter straps,spear, black gloves, knee boots, gauntlets, green bow, armored boots,
槍
trident, holding weapon,
リース (Riesz) CV: 小松未可子
16歳・女性。身長167cm。体重54kg。風の王国ローラントの王女。槍の使い手で王国のアマゾネス軍のリーダーを務める。まだ少女特有のあどけなさを残すものの、幼少期に母を亡くし、常に弟のエリオットの面倒を見てきており、年齢よりも落ち着いた性格で大人びている。生真面目で礼儀正しく、優しい性格ながら勇敢で、頑固で融通が利かないところもある。仲間に対しては敬語で接するが、普通の少女らしい言葉もたびたび使っている。特徴である長い頭髪を、母の形見であるリボンでまとめている。『TRIALS of MANA』で追加された台詞では敬語を多く使うようになる。ある日、ナバール盗賊団にエリオットを利用されたことで国を守護していた風が止まり、敵の侵略を受けて王城は陥落、国王である父ジョスターは戦死し、さらにエリオットまでもが拉致される。辛うじて生き残ったリースは、死の間際に父が遺した言葉を胸に国家再興と弟の救出を決意し、廃城と化した故郷からひとり旅立つ。ホークアイ同様、美獣イザベラを倒したあとには両親の仇を討ったことを報告する場面がある。『TRIALS of MANA』では、エリオットを買い取った邪眼の伯爵にも強い怒りを抱いている。ホークアイとは出会った当初、所属先が敵味方という複雑な立ち位置だが、彼の人柄を知ってから信頼を寄せ合うようになる。パーティーメンバーに選ばなかった場合は、序盤のパロ〜ローラント奪還戦までのイベントに登場。ローラント城を取り戻すべく乗り込むもビルとベンに敗北し戦闘不能となる。主人公たちに助けられたあとは、美獣との決着を託す。ここでパーティーにホークアイがいる場合は、命を賭けてでも美獣を倒すと無謀な言動を取ったリースをしかりつける。奪還後はエリオットを探すべく主人公たちと別れ、以後は登場しなくなる。『TRIALS of MANA』にて追加された新エピソードでは、大魔女アニスを倒すためクラス4へと至るべく慈愛のオーブを探すことに。亡き父と母が儀式を行ったという眠りの花畑へと赴き、オーブの守護者を撃退。その時、ジョスターとミネルバの幻影が現れ、すべての重荷を娘に預けてしまったことを詫びられるが、家族の愛に支えられた彼女が泣き崩れることはなく、決意を新たに戦いへと赴く。武器は槍で、光では味方の能力アップを、闇では敵の能力をダウンさせる支援魔法を覚える。また、クラス3では全体を攻撃する召喚魔法を使えるようになる。

