危険度1、おおむね良好だと思われます
gcheta, instrument,
V2.0
強く取り込み過ぎていて,画風に大きく影響が出ていたので浅めに
今回は少し薄目になりますwお好みで
ウェイトは0.9~1あたりで
今回はギブソン チェット・アトキンス CEです
ウェイトは0.9あたりで Loraとはあんまり相性よくないですね
WAIさんは割と素直に出るんですがやっぱり画風というか画質が…
多分、私のものDLしたりして使ってくれてる方はチェックポイント変えたりとか
していると思うのでw
で、ですねこのギターすごく特殊なんですよ
エレアコなんですが箱でなくてセミアコに近いんですね
で、完全に弦振動を信号として拾うことを目的としてる
アコの音がするエレキなんですねw
なので、ハイポジションも演奏しやすいようにカッタウェイが入ってます
で、エレキ感覚で使うように設計されてるのでボディも薄いですねw
ナイロン弦のものはCE スチール弦のものはSSTですねw
じつはこれ、SSTってなかなかお目にかかれないものでした
CEは置いてある楽器屋さんは結構見かけましたが
SSTは一回も見たことなかったですねw
これ、すごく欲しかったんですよw
後にこういった構造のレプリカが安価で出るようになって
録音用に一本安いの買いましたねw
スティングが持ってるのはスチールのSSTですね
実はこの映像確認するまではずっとCEだと思ってましたwまたやらかしましたw
この日の前座はソロになったヒムロックだったそうですw
この時期のスティングのバンドはブランフォード・マルサリスや、ケニー・カークランド辺りの
ジャズミュージシャンがいましたね
で3枚目のアルバムでミニマリストスティングがバンドの規模小さくして4人編成にしましたね
インタビューで自分でベース弾いたほうが安く上がるしなwwwなんて言ってましたねw

