ガストより発売の家庭用ゲーム「トトリのアトリエ」よりミミ・ウリエ・フォン・シュヴァルツラング。CV: 井口裕香
キャラクター:
『ミミ、で結構です。あなたのような偉大な錬金術士とご一緒できて、光栄に思いますわ』
尊敬すべきと思う相手には貴族らしい態度で接することもあるが、公式キャラ紹介のように高飛車な態度を取ることの方が平常運転?
初対面のトトリに対して「田舎くさい」と言ったり、その時にトトリの名を聞いているのに二度目に会った時に「名前を聞くときは自分から名乗れ」と言ったり、トトリを「(国に3人しかいない錬金術士の割には)バカっぽい。いや、むしろバカそのもの…」と容赦なく評したり…。いや序盤のミミはやりたい放題ですね(´▽`;)
一方で(名の馳せている)ロロナと会った時には自分から名乗り、ロロナに「え?みみりえ、るぐるぐぐー・・・?」とミミの名前を言えずにちょっと失礼な返事をされても前述のセリフで許容している。
まぁすぐ後に「クーデリアと似ている」と言われて、猫かぶりは剥がれてしまうのですがw
そういった態度を取るのには、小さなころに大好きだった母とした約束(をこじらせてしまったような背景)に要因があり、純真でまっすぐな性根の裏返しだったりするのかも。それにしてもねじれ過ぎな感はあるのですけど;
公式キャラ紹介より
アーランドのとある名家のお嬢様。由緒ある家柄を軽視されるのが我慢ならず、国中に自分の名を響かせてやろうと冒険者の道へ。プライドが高く高飛車で、人を見下したような態度をとるが、実際は努力家で卑怯なことが嫌い。続編でのミミについて(/・ω・)/
トトリに対して初対面こそアレな態度であるが、トトリのことを気にするようになり次第に大事な友人と思うようになってゆく。年月を追うごとにその気持ちが大きくなっているのか、「メルルのアトリエ」においてピュアトリフという本音や願望を話すようになってしまうキノコを食べた際には「いやああ!やめてー!トトリのこと、大好きで大好きでたまらないのとか、言わせないで―!」なんてことを言ってしまったりしている。
当時キマシタワーとか言われてたけど、もう長いこと聞かない死語ですね
衣装について
このLoraで学習しているのは「トトリのアトリエ」でのミミだけです。レスレリではトトリ版のミミは実装されていないのでトトリ版衣装の新しい3Dモデルは存在せず、古い3Dモデルで補完してみたりしています。
しかし武器として長い槍を振り回しているのに、このケープ自体や、特にケープについているベルトはものっそい邪魔になりそう(´▽`)
※私はCivitaiでのみLora投稿しているため、他サイトのLoraは全て無断転載です※
Trigger Words:
#素体
mimiAt, side_ponytail, long_hair, blunt_bangs, puple_eyes, black_hair,, #デフォ服
hair_ornament, hooded_cloak, shirt, long_sleeves, side_cutout, black_gloves, short_shorts, white_thighhighs, knee_boots,#豊漁祭の水着
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