AurAnimaRR007
AurAnimaRR007
RR006-trained 2048px、EmoVoid (FFT)、Full Fine Tuned、 (1536px を安定的に利用可)
アニメ・リアル、40:60、くらいの使い心地だろうと思います
RR006をベースに、追加FFT学習を完了しています
※ ここまですべて"フルランク(全次元) 学習"で2048pxまで完了済み
EmoVoid (FFT-mode) によりノイズは極小に抑えられ汎化を最大化しています
このため step数 は 1536px 下で 12step 程度で充分になります
高解像度化を主目的とし完了したため LoRA 調整の下地に最適だと思います
※ この高解像度化は"ベースを整える"ためのFFTです(完了済み)
※ ここから再アニメ化や、さらなるリアル化を行うなり自由に調整可能です
※ この高解像度化と構造理解を土台としアニメやリアルへ研磨可能です
どういうことか?高解像度化と構造理解により例えば指の正確さを得ています
これを土台に抽象化をすればアニメ、詳細化をすればリアル、になります
※ 512pxを中心とした解像度は Anima-preview が濃く残ってます
※ 1024px以上の解像度は EmoVoid(FFT) の追加学習が支配的です
この取り組みは、改良についてハードルの低い Anima を選択しました
SDXL よりも改良しやすいため、ぜひあなたもLoRA作成を検討してください
Anima-preview の知識等を受け継いだ新しいモデルの創出を期待します
circlestone-labs と Anima の取り組みに心から感謝します
注意事項:以前と同じです、注意文をよく読んでご使用ください
AurAnimaRR006
anima-trained 512、768、1024、1280px、1536px
EmoVoid (FFT)、Full Fine Tuned、 (1536px をまぁまぁ安定的に利用可)
アニメ・リアル、50:50、くらいの使い心地だろうと思います
RR000をベースにせず、追加FFT学習を0からやり直しています
Negative に、real, 3d, photo, などを入れればアニメが強まり、逆も可です
Prompt に、使いたい要素を入れると確実性も上がります
ただし一貫性のある絵柄にはなっていないです
1536px を安定的に使えるようにという目標を概ね達成しています
高解像度を目的としない場合は使いづらいだろうと思います
注意事項:以前と同じです、注意文をよく読んでご使用ください
AurAnimaRR000
anima-trained 512、768、1024、1280px
EmoVoid (FFT)、Full Fine Tuned、 (引き続き 1536px 学習を開始しました)
注意事項:注意文をよく読んでご使用ください
学習元モデル: https://huggingface.co/circlestone-labs/Anima
学習Tool:Kohya-SD-Script、Optimizer:EmoVoid、GPU:RTX3060-12GB
EmoVoid について詳しく知りたい方はこちらもどうぞ
簡単解説: https://civitai.com/articles/20324/
簡単紹介: https://civitai.com/articles/25604/
License:学習元モデルのライセンスを引き継ぎ下記の注意文のとおり制限をします。
注意事項:独自optimizerによる学習(FFT)のため、マージ等で"予期せぬエラー"等を生じる可能性があります、そのためマージ等をした場合にはこの注意文を掲示するようお願いします。
謝辞:circlestone-labs と Anima の取り組みに心から感謝します


